犬、猫の鼻づまりに

  • 2017.01.31 Tuesday
  • 21:57

アニマルヒーリング講座や遠隔アニマルヒーリングをしていると、犬猫やその他のペットに関して、様々な治療や代替補完医療などの情報が入ってきます。そして飼い主さんもアニマルヒーリングだけでなく、その他のたくさんの工夫やチャレンジをしています。

これから春の季節になってくると、人間同様にペットも花粉症になったりもします。

それだけでなく、慢性的に鼻炎のような状態だったり、鼻がつまってしまったり、鼻水だらり〜になったりと、辛そうなことがあります。

人間だとティッシュで鼻をかんだりできますが、なかなかそうもいかないし、、、

そういう時にアニマルヒーリングは結構役立ちます。

鼻や額、頭部などにレイキやアニマルヒーリングしてあげると、しばらくするとスッと通ったりします。

また、アクセスボディだと、スクエアルートオブマイナスワンや、DMMDやMTVSS,LGIIなどでしょうか、効果的なのは。

遠隔アニマルヒーリングでも大分良くなります。

それでも、またなってしますこともあります。

鼻づまりがあると、呼吸がちゃんとできないので、その分体にも影響が来やすくなります。

生理食塩水をスポイトに入れて鼻をなるべく溶かすようにしたり、ふさがったところを細い綿棒で取ったりと色々と工夫した話を聞きます。

ある方は、子ども用の鼻水の吸引器を使ったら意外とうまく吸い取れて、その時にはだいぶ楽になるようだと教えてくれました。

これは犬猫共に意外と役立つかもと思います。

ペットの鼻の問題の時によかったらやってみてください。

JUGEMテーマ:アニマルヒーリング

コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

にほんブログ村のランキングに参加しています

ツイッターにも連動してます

divineheart22をフォローしましょう

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

ヒーリング・ザ・レイキ―実践できる癒しのテクニック
ヒーリング・ザ・レイキ―実践できる癒しのテクニック (JUGEMレビュー »)
青木 文紀
ヒューマン&トラスト研究所 青木文紀所長の著書 レイドウレイキの考え方が分かります。レイキの貴重な書類なども掲載

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM