花粉除けジャケット

  • 2015.03.25 Wednesday
  • 21:20
今年は何年かぶりに目がかゆくなって、夜眠りにくかったり朝の起きがけに目をガシガシこすってしまったりと、大気の影響をかなり受けています。
花粉だけでなく、ほこりやダニなどにアレルギーがあるので、ちょっとキツイ。
諦めて、医師に目薬を出してもらい、アレルギーの薬も少し飲んでいます。
レイキをやっていても、病にかかったり、疲れが出たり、そういうこともあるのです。
だからといっても、負けでもなんでもないと思います。
やっていなければ、ここまでがんばれないとか、もっと酷い状態になってしまうとか、
そういう意味で、自然治癒力をアップさせておくことは大事だと思います。
もともとの、生活環境や育成歴も大いに関係していますから。
私の場合はそうとう小さな時から耳鼻科関係は弱かったと思います。
ただ、昔はアレルギーとか花粉症とかそういう認知がなされていなかったので、
「くしゃみ3回ルル3錠」というコマーシャルがありましたが、まさにそういう感じですぐに風邪薬を与えられて飲んでいました。
幼い頃、社宅に住んでいたのですが、敷地自体はものすごく広いエリアでしたが、
なんと隣にコンクリート工場があったのです。
今思えば相当な粉塵を浴びていました。
しかも、私が住んでいたのが広い敷地の中の、一番コンクリート工場に近いエリアだったので、
盆暮れにはその粉塵への対応として付け届けがあったようです。。。。
「あぁ〜そのせいだったのか!」と気づいたのは、ここ最近のことです。
その話を聞いて、自分の状態に合点がいきました。

それでも、レイキをするようになってアレルギーのひどい状態はかなり改善されていたのに、
ある日スギ花粉に反応するようになっていました。。。
域値に達してしまったのですね。
そして、今年は本当にすごいから!と医師にも言われ、先日目薬をもらいに行った時にも
服装チェック入りました。
「あなた!!!これ着てきたの!だめよーーー、絶対。もっとツルツルのを着なくちゃ。そして、家に帰ったら上に来ていた二枚は玄関で脱いで、バスルームに直行よ!そして頭も身体もぜーんぶ洗ってメイクも落とすのよ」
「それに、マスクは二重!」とご自身も二重にしたピンクの可愛いマスクを強調して、
外し方もご指導いただきました。
「あれ?今年はすごいって聞いていたけれどたいしたことないじゃないと思ったら、大間違いなのよ。これからね、花粉にPM2.5、黄砂も飛んでくるから、今年はね本当に喘息になったら大変だから。耳鼻科と内科の飲み会でもみんなそうやって話しているのよ」と、
なかなかのハイテンションで話してくれました。

たしかに、昨夜も用事で少し歩く時間が長かったら、夜眼がかゆくて思わずカシカシと掻いてしまったので、納得。
ではと、用意しました、花粉除けジャケット。
正直、デザインがいまいちなのが多いです。
いわゆるハイキング風です。
致し方ない、喘息はとにかくさけて、薬もなるべく少なく過ごすことを考えれば、ファッションは脇に置いて普段はなるべくツルツルのジャケットで花粉対策をすることにしました。


ところで、亡き愛猫クロロの、アニマルコミュニケーションを初体験いたしました。
レポートを4回読んで4回とも泣きましたよ〜
下はそのお話を書きたいと思います
JUGEMテーマ:健康アイテム
コメント
クロロちゃんの
アニマルコミュニケーションのお話、とても気になります。
楽しみにしています。
  • F
  • 2015/03/26 3:46 PM
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